【術後8ヶ月症例】眉下切開+下眼瞼脱脂+ピコトーニング|外科×皮膚科で叶える総合的な若返り

【ジェードの複合治療】

【ジェードの複合治療】
開院当初から通ってくださっている
フルフェイスモデルの患者様の一人。

私が目指すのは、どこか一つが若く見える!
そんなものではなく、
全体を見渡して、必要なポイントをおさえる
何をしたら一番患者さんが美しく見えるか
カウンセリング中にお話ししながら頭の中で考えています。

本症例の患者さまですが、
ご来院時は美容医療のご経験がなく、
外科〜皮膚科まで幅広くカウンセリングを行い
トータルでご提案させていただきました。

当院はどちらも得意分野ではありますが、
やはり“年齢に応じた外科的アンチエイジング”は
非常にご希望が多い治療のひとつです🕊

患者さんの希望に合わせて、 外科治療からはじめるのか?皮膚科治療からはじめるのか? お話ししながら決めていきます。

今回の目元治療は 上:眉下切開+タッキング 下:下眼瞼脱脂+余剰皮膚切除 重たさのあった上まぶたは軽やかに、 目の下のくま・たるみはすっきりと整えています。 上下同時手術のため ダウンタイムは1週間ほどしっかり腫れ・内出血が出ますが、 その後は徐々に落ち着き、 外科的な仕上がりは約3ヶ月〜半年で完成していきます。 見た目的には早期の段階で、わかりづらくなります。

☑︎眉下の傷は半年ほど赤みが続きますが、
今回の症例写真
術後8ヶ月の状態ではかなり目立たない印象になります。

☑︎目の下の傷(余剰皮膚切除)に関しては
1〜3ヶ月で目立ちにくくなることが多いですが、
個人差があるため参考程度にご覧ください🫧

☑︎お肌に関しては
くすみ・薄いシミが全体的に目立つ状態だったため
スポットではなくトーニングで。
全体的なお色味が改善しています。

回数を重ねることで
肌のトーンが均一に上がり、
透明感のある印象へと変化しています。

ホームケアもあえてシンプルに🕊
ドラッグストアの化粧水+
当院のグラファ(¥2,200)乳液のみ

過度にやりすぎず、
“続けられるケア”を大切にしています!☺️

外科と皮膚科を組み合わせることで
お顔全体の印象はここまで変わります。

なんとなくの若返りではなく、
“きちんと整える”という選択を🤍